海外向けコマーシャル、動画コンテンツの音素材制作について

ネイティブ英語や中国語をしゃべるナレーターを起用したSNS動画共有サイト用の音素材制作代行を行います。コマーシャル商品のコンセプトに沿ったイメージサウンドなどもご希望により提案させていただきます。


【詳細】

標準として約30秒~2分にかけてのコマーシャルの音楽や声などの編集を行います。

動画になぞらえた効果音、オリジナル楽曲制作、または著作権音楽使用代行取得、YOUTUBEなどの共有動画サイトに適した音量調整、ノイズ軽減処理や声量及びボーカル周波数の処理などの編集により御社宣伝素材CM音を制作いたします。


※2017年現在は、動画編集チームとの共同制作によりメディアをトータルで制作依頼するこも可能となりました。


アジア近隣からの観光客が毎年増加する沖縄県では、台湾や中国などのお客様が理解できるコンテンツがビジネス販促におけるブランディング用途で必要不可欠となっています。


例として現在、観光客の商品購入率がとても高いドラッグストアなどでは、英語、中国語、韓国語等の店内アナウンスが流れ、商品POPなども多言語が並び、店頭スタッフも現地語を喋るSTAFFで構成されています。


観光来店者側からの日本商品の人気はとても高いですが、言葉がわからない為による情報取得の障壁があります。


私が海外勢から聞いた話では、日本語の聞き取りは表現が多数あり理解できない方が多いとのこと。


その点でも各国現地語のナレーターを駆使した自社コマーシャル動画やWEBコンテンツ制作は、より情報を得たい方にこちらから情報発信し販促に繋げていく手段として、とても有効な方法です。


ナレーターを駆使したコマーシャルや動画、音声コンテンツはまだ大手企業や少数の会社が手掛ける一部メディアとしてしか認知されていないですが、近年のITを中心としたビジネスによるAMAZONなどの世界一体型通販事業、航空サービス多様化による国境をまたぐモノの移動の増加によりそれらをメインとした事業の販促メディアとして一般化していくと思います。



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SOUND ENGINEER SHOW

音楽プロデューサー、サウンドエンジニア、トラックメイカー