英語を喋れると得をするか損をするかどうか


毎度、OWND BY SHOW NAKAMURA™です。いつもコラムをご覧頂きありがとうございます。


私は一応英語を喋る日本人ですが、この英語を喋るという事柄を


ちょいうがった視点を使い 損得勘定でお伝えします。エンジニア、プロデューサーとでかでかと掲げていますが根が商人なんですね。


さて、そもそも何故私は英語を喋るのかというと、USのアーティストの制作を手掛ける故会話が英語なんで喋ることになりました。制作の都合上、翻訳でのやりとりは相手もこっちも正直長いやりとりはめんどくさい。というか喋れないなら、喋れて仕事も早いやつに流れていくっていうのが現実です。


それが理由です。どうやって喋るようになったか、、にはちょっとした秘密がありますが今後コラムで書いていきますのでOWNDをブックマークするか、下でリンクが貼られている無料メルマガ登録しておいてください。


必見ですよ、お見逃しなく。。。 嘘です。。。



議題に戻り、、、


損得で見ていくと私のように自身の価値を提供する相手が英語しか喋れない人だとしたら得になります。


逆の立場でみると、貴方ならどうですか。自分に都合いいやつから買ったり受取したいですよね。


ちなみに「英語をしゃべり続けている」と脳が英語表記を認識するようになり、英語情報を読んだり見たり書いたりできるようになります。


インターネットインフラが主体となる今の時代、情報は、ビジネスからメディア、最新情報などがありますが、基本的に英語で書かれた記事や音声、または動画などは自国語で上げられる情報量に対し英語で表現された情報がかなり多くあります。


世界中を見渡すと何十億人と人間がいますが、とかく貴重な価値提供を英語で表現、または駆使する方がたくさんいます。そこにアクセスすることで自分に必要な価値提供されるスペース枠が広まります。


結果、儲け や 売上UP に繋がります。 一応 得とみられます。


逆に、損することもあります。


元来 


人間のキャパシティは、皆大差なく天才を除き、私を含め普通です。


情報知ったからって、大概 応用したりできるわけでもなく


知った翌日には忘れて終了です。


また価値提供をする相手が日本人なら 大概英語を喋らないので 喋れたところで相手は理解できないですね。


日本のグローバル化と言われてますが、少子高齢化 10年先は 中年を超えた老年層が街にたむろするような国になることは現実といわれるとなる


と、


日本全盛を謳歌した団塊世代群のおもり役となる方にとっては、全く喋る必要がないとも思えてくる。


そうなると、例えば、高い英会話スクールに通ったり、運十万の教材を購入し、これまた数年かけて時間をかけて喋れるようになったとしても自分の価値提供の先が日本なら必要なく無駄な時間と金を浪費してしまうだけ


という矛盾を作ることになっちゃいますね。


人により、、見方によっては大量の時間ロスと人生の経費の無駄遣いをし、大損になりえませんね。


昨今に日本のメディアや社会、教育や位などではこぞって英語が喋れるとよい、や頭が良いやつみたいに思われがちですが、ハーフや東南アジアの方のように生まれて数年、そこそこの時には母国語と同等の英語力を持ち得るような環境がないというのはプラスマイナスがあります。


時には見方を変え様々な視点で判断してみると面白ですが、、、


私事をいうと


合理主義が過ぎると、英語を喋る、読み書きをするのをある程度マスターする過程も


短時間


簡単


なるべくそれにかかる経費を抑える


無駄な知識はいらない


売上につながる日常会話


となってしまいました。


結果的には良かったもののそれだけが全てではないからなーと思いつつ、、、


英語を駆使する日々です。そんな私が上記に記したような


時短  簡単 不必要経費はNO THANKS 


とりあえず売買に繋がる



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音楽プロデューサー、サウンドエンジニア、トラックメイカー